■気あわせ/波動共振術が得意ワザ → ① 落ち着きは リスクを回避し、焦りは 失敗を招く → <事例 : 事前確認> 待ち合わせ時刻に遅れそうなので、慌てて家を飛び出した。何とか時間に間に合い、予定どおり友達とは会えたが、家の戸締りや 火の始末が気になり、友達との楽しい会話もウワの空..
帰宅後、家は何事もなく無事だったが、何とも気の休まらない1日だった。<事例 : 事後対策> 財布をどこかに置き忘れたのか? 落としたのか? それとも盗まれたのか? たくさんあったカードも1つ1つ覚えてないので、どこに連絡すればいいやら.. ふとした勘違いで 鞄の奥から財布は出てきたが..
こんな思い もう2度としたくない。以後は全カードの写真撮っといて、外出前は持ち物リストを確認して、もう安心! ② 穏やかさは 周囲を大らかにし、怒りは 自他とも傷つける → <事例 : 営業> さほど面識があるわけじゃない会社を訪問した。緊張し畏まり過ぎたのか、腰を低く挨拶したけど..
やっぱ門前ばらい。以心伝心っていうか? 畏まり過ぎた仕草が、相手をも身構えさせてしまった。今度は思い切って 関西のノリで “毎度~”、笑顔で元気よく接してみた。すると応対者の意表を突いたのか? 相手も態度を緩ませ話聞いてくれた。<事例 : 病い> 梅雨の気鬱さや秋の哀れを感じる時期..
あるいは悩みや不安を抱え続けてると 気は塞ぎ、やがて体調崩してしまう。寒暑・騒音・飢餓・過労・睡眠不足・ストレス・恐怖・興奮など 病いを招く。“笑う” 健康術もあるが 過度な笑いが長く続くと気血が昇り、自律を乱し病む事もある。③ 気の力は 粘りと引力を強くし、諦めは 幸せを遠ざける↓
<事例 : 念力、集中力、持続力> “継続は力なり” 目標を持って突き進めば、歩むべき道は拓かれる。そして苦難や障壁を超える毎に、かつて見えなかったモノも見えてくる。これは視力の所為じゃない。明らかに経験によって目覚め始めた潜在力だ。さらに夢中になればなるほど引き寄せ力は強くなり..
やがて望みは近づいてくる。動かずして(言い訳ばかりじゃ)得るものはない。手順を間違えず 継続すれば 結果に繋がる。結果に繋がらないのは 手順が間違ってる。それが “自然の摂理”。既に公けになってる手順もあれば、手探りで進める手順もある。雑念払い “波動(気)合わせ” ば いずれ結果を得る。